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更新日:2018年5月30日

瀬戸内かきがらアグリ

「瀬戸内かきがらアグリ推進協議会」を設立

瀬戸内海で水揚げされた牡蠣の殻=「かきがら」を岡山県の農畜産物に有効利用する、地域循環環境保全型事業「瀬戸内かきがらアグリ」の事業拡大を進める推進協議会が3月5日に設立しました。

設立総会には、JAグループ関係者や生産者に加え、実需用の自治体関係者など、当事業に賛同する関係者約70人が参加。海の資源である「かきがら」を人の手により有効利用して生産された良質なお米を、環境保全に役立てる想いを込め、「里海米」と命名し、特色ある岡山県産米としてブランディングを行うと同時に、地域の環境保全活動を応援していきます

瀬戸内かきがらアグリの詳しい事業内容はホームページをご覧ください。

瀬戸内かきがらアグリホームページ
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